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2012年9月19日 (水)

ニコ生(9/19)→改造人間祭(9/26)→Sサーカス(9/29)→サスWS(9/30)→KINGofTATTOO(10/6-8)

まずは本日(9/19)!! 夜9時〜 (タイムシフト視聴もあり)
ニコ生「モダンフリークスTV」釣崎清隆vsケロッピー前田 MC:福田光睦
この世の知られざる【進捗】報告!! 尖閣諸島、ウェイストランド、911から311まで、3日間で77人吊り下げサスコン来日、ドクメンタetc.

改造人間祭(9/26) ← ドイツのテレビ取材あり!!
ロフトプラスワン
国内唯一のプロサスペンションチーム『THEフッカーズ』の首領・ASAMIと、アンダーグラウンド最高峰パフォーマンスイベント団体『毒蟲』主宰の残酷天使・月花による夢の狂宴!!
OPEN 18:30/START 19:30
予約¥3000/当日¥3500(飲食別)
※改造ブースにて改造予約者は¥1000キャッシュバック
<予約受付>
kaizou-matsuri@dm.rmail.ne.jp

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サディスティックサーカス(9/29)
サスペンションワークショップ(9/30)

3日間で77人を吊り下げた世界最高峰のサスペンションチーム
ペイン・ソリューションがノルウェーからやって来る!!

来る9月29日、新宿FACEで行われる『サディスティック・サーカス』にノルウェーより世界最高峰のサスペンション・チーム「ペイン・ソリューション」が来日する。ノルウェーはサスペンションをサーカスの1ジャンルとして位置づけ、カルチャーとして育てている国であり、毎年6月に開催されるサスペンションの世界大会、『SUSCON(サスコン)』はノルウェーの首都オスロで行われ、今年は3日間で77人も吊り下げたという。その模様は大手新聞や国営テレビでも放映され、ノルウェーではサスペンションそのものがメジャーで、サーカスの空中ブランコにも似たリスクの伴うエンターテインメントとして受け入れられているのである。ペイン・ソリューションは「サディスティック・サーカス」でエンターテインメントのプロとしての素晴らしいショーを披露してくれることが期待されている。また、翌9月30日には会場を銀座ヴァニラ画廊に移し、サスペンションに特化した、ペイン・ソリューションによるワークショップが予定されている。ワークショップでは、いまや世界的にも注目される日本の身体改造シーンのディープな愛好者たちが大集結。世界最先端のテクニカルな吊りで、この日でしか観れない貴重なサスペンション実演を約束してくれている。冷たい金属のフックに夢を託して、天まで届け、僕らの未来!!

9/29(土)「サディスティック・サーカス」(新宿FACE:22:00〜 オールナイト)

ペイン・ソリューション
サスペンション・ワークショップ
9/30(日)午後16:45開場、17:00開始、終了20:00
参加費3.500円
会場/ヴァニラ画廊

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KING of TATTOO(10/6-8)
世界に誇る国際規模のタトゥーコンベンションinトーキョー!!
詳細は『タトゥー・バースト』最新号で詳しく紹介しています。

世界最高のタトゥー&身体改造を刮目せよ!!

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コメント

残酷が画像が並んでいて、正直言って不快です・・
河本博士は一体、何をシャレコーベ資料から訴えたいことがあったのか・・??
人類を淘汰して来たエネルギーにサディズムが否めない?ということでしょうか・・??
サディズムがなければ、躍進する進化は得られない?ってことでしょうか・・・??
実は・・動物的本能が野蛮をシンボルするように定義づけられていますが・・
実際は、どうも反対なんじゃないかな?と思う・・
我が家に十年ほど前、次女が大学で下宿生活をはじめることとなり、
犬を飼わせると生活も最低限、規則性が必須となり
しかも用心棒にもなる・・と、犬種選びを迷いに迷った挙げ句、生命の出会いに人為的な選択はよろしからぬのでは?というので、、森ノ宮の当時の保健所で子犬を申込みました・・
と。。まだ目が開いて間もない子犬(大きくなってから分かったのですが、甲斐犬とラブラドールの雑種)を
ミルクを飲ませることから苦労して、
私の指を吸って育ったので、歯が生え始める時の多くの子犬がする家具なんかを噛んだりすることもなく、
ただ・・強く噛むと私の手から血の味がするというので
実は、その後生涯、ソーセージをあげても
ガブリと噛み付くことはなく、
そおっと、大丈夫かな?って少しずつ試し試ししながら
かなり用心してがぶり、ムシャムシャという天性を発見しました・・
ネコが母親が割でしたが、その猫も爪なしパンチでピシゃっとしかる・・
たまに!鋭利な爪の先の跡がついたとしても決して出血しないレベルです・・この理性・・・
犬の散歩でいつも喜んで行く公園にどうしても尻込みするので私だけ不思議だと思って入って行くと、
猫の死体があったり・・そのときの犬の様子は「ウツ」の気分が万延してるようでしっぽを下げしょげて、家に帰る・・
ここで。。知性や理性というと・・人類の専売特許のような前提がありますが・・実際には・・実は?人類の過ち・・神と同格の力を持とうとすることが
テロリズムの根源ってことはないのだろうか??・・??
脳外科初め、手術には残酷な情景を目にするのですが・・
ただ・・そういう中での理性と
サディズムとは本質的に別のものに思える・・
つまり・・動物たちは手術状況の中に置かれると・・
その異様な知覚に恐怖を覚えるのが、
外科医の理性は恐怖を通り越した生命の存続への祈りに支えられてるのではないだろうか・・??
他方、サディズムというのは・・恐怖と背中合わせにある喜び?幸福感にすぎないのではないだろうか?
つまり・・祈りというような神なる存在への道すがらというよりは・・単純に恐怖心を誤摩化す?自己防衛作用である喜びに転化しただけのヒジョーに歪んだ反応ではないかと思えるのですが・・??
他人を攻撃して喜びを得るという屈折した心理は
おそらく・・その人自身に過去に自我を攻撃され壊された体験を引きずってそれを共感してもらいたいという隠れた本能があるということではないだろうか??・・??
それに打ち勝つ努力も勇気もないヒキョーな生き方のように思える・・・
少なくとも・・英雄的な生き方に憧れる気持ちは
実は。。犬やネコレベルの文化では当たり前なのですがね・・・
彼らは結構!御節介焼きです(笑)

投稿: 竹内一恵 | 2013年8月24日 (土) 03時17分

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